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常連は、どうコメントしたのか?(2)


『がんばれ公明党』で非常連が、中国・韓国・北朝鮮の反日姿勢に言及しました。それに対する常連のコメントのチェックの続きです。

話を元に戻して

ズンドコ氏が、改めてスレを立て直します。甘やかすという表現で、おじさん氏にそらされたと文句を言っているわけです。

おじさん氏「「甘やかす」という言葉の意味は勿論ご存知でしょう。
「言海」(ちくま学芸文庫版)には,「アマユルヤウニ育ツ」とあり,甘えるように育てるという意味ですね。
「明鏡国語辞典」(大修館書店)には,「甘えるようにする。特に、子供や部下などを厳しくしつけないで、わがままを許したままにしておく。」とあります。
中国は,日本にとって,子供や部下のようなものなのですか。外交スタンスを議論するには,中国をバカにした表現ですね。
ズンドコさんは,バカにされたような気分と言われていますから,自分が中国をバカにしていることは十分自覚されていると思います。その上で,「中国を甘やかした」という表現に固執される意図は何でしょうか」

おじさん氏は、言葉に注意を払う方のようです。しかし靖国参拝に関して、中国の大使が靖国に参拝するなと厳命したという報道がありましたが、おじさん氏は当然と受け止めていました。厳命という言葉には、上下関係が存在します。おじさん氏は、何故、中国を馬鹿にすると怒り、日本を馬鹿にすると怒らないのでしょうか?(笑)

ウル「終了しますね。ここで議論しても始まらない。まりもさんは、直接、中国に渡って、南京の記念館の館長さんに、「それは捏造」だとでも言って来られた方が話しが伝わりやすいですね。でないと、ここでいくら言っても机上の空論でしょう。どちらもが当事者又は当事者の知人ではないのですから。(あったなかったという議論ではなく、人数の食い違いが裁判では問題になっているんだから、、。私達戦後に生まれた人間のするべき事は、犠牲者の多い少ないを問題とするのではなく、一人でも二人でも殺さない。戦争をしにいかない。賛同もしない。加担もしない。この点であります。
どちらにしても、私は父の生の声と多くの文献、etcを信じてこれからも生きていく。それだけの事です。教訓として、戦争犯罪者の最高責任者の処刑は考え者かなと言う事です。実行犯の方が普通の生活をして生き残され、証言をした人が、ここにいなくなっている事で、事実を語る人がいないのではしょうがない。死刑より終身刑を、私は望みますね」

ウル氏が「中国によるチベット虐殺を実際に見たのか?」と反論したのに対して、まりも氏が「ウル氏は南京事件を目撃したのか?」と再反論しました。これに対するウル氏の回答です。さてウル氏は、実際に目撃することが大事だと主張していたにも関わらず、突然、文献や証言を信じるだけだとしていますいつから歴史は、信仰になったのでしょうか?

ギターマン「でその、A級戦犯を定義する論拠の発端は、こりゃいうまでもなく東京裁判の「被告選定」にあったわけですから、あなたが言われる「国際的に解決済み」を指す時点とは、これは昭和三十一年三月三十一日、サンフランシスコ条約で最後の戦犯拘禁者が釈放された時、この時をもって一連の裁判関係事項は終了し、つまりその、国際的には解決した、とまぁ、思われますよね
でまた、東京裁判には当時の中国も判事さんを出していましたから、当然、「戦後、中国はニホンを全く裁いていない」とは、これは言えないだろうな、とまぁ、考えられますよね
で、月日は流れ季節は変わり、戦後いつしか、敗戦国たるわがニホン国はとってもとっても豊かになり、かたや戦勝国たる中国は共産圏国家として独自の疎道を歩んだが、この国情的な変化を、これを(かつての)中国の為政者たちはどのように見ていたのか?とまぁ、言ったようなことも気になるんですよネ
ようするにその、上のほぅでfさんが言ってる「外交戦術の問題」になっていくのかな、ッて、思うンだけど、つまりその、畢竟、なにが言いたいのかッてーと
今、もしも日本政府が中国に負っているだろう戦争責任や反省というものがあるならば、これは合理的なものなのか、それとも道義的なものなのか、あるいは政治的なものなのか、ッてなことを明確にすることも、これもそろそろと必要なご時世なのかなー、ッて、ボクは思うンですけどねー」

ギターマン氏は、本当に、いつから右翼になったのでしょうか? ………@(私)が書いたことをパクっています(笑) ………@(私)が書き込んだ時には、右翼の主張と否定したことは、いったいどうなったのでしょう

 fやん「少なくとも学会が支持している公明党は,日本の国益「だけ」を考えて行動しているのではないことはわかります。批判者の「国益を損なっている」という言葉の裏返しですから。短期的に「国益」を損なっても長期的な「人類益」に資すればよいという考え方が学会にはあるように思うのです。ですから公明党の行動はある意味で当たり前だと思います。そうした批判には,「国益を損なっていない」という反論ではなく,もっと大きな利益がありますよというふうに反論すべきなのです。日中間における最大の利益は極東アジアの平和でしょう。経済問題などは,おまけみたいなもんです。世界で平和の果実を一番享受している日本が,一人でその利益をガメっていてはいけません。手近なアジアをなんとかするのはほとんど義務に等しいのです。

fやん氏は、公明党は国民の代表ではなく、人類の代表と言いたいようです。それならば創価学会は公明党を解党して、創価学会員を職員として国連に送り込んだ方が良いでしょう。

ギターマン「でその、ボクが二枚舌や三枚舌をば駆使いたしますのはですネ、そりゃまぁ、やっぱ、小心者だからなのですよ、マジで
ともあれ、基本的に重篤なる勘違いをされている方には軽微なる勘違いでお答えするのが、それが礼儀なのかもしれない、とまぁ、努力しているんですヨ
でその、道端でケンカしている見知らぬ連中がナニを根拠にケンカしているのか?が、よくわからない時はですネ、「あいつらはバカで異常だ」と評価するのが、それが通りすがり一般の見解としては妥当だと思われますから、それはそれでいいのですよ、とってもイイのです!

ギターマン氏は、とうとう二枚舌・三枚舌を使うことを自白してしまいました(笑) 相手に擦り寄った意見しか言わないということですね。

猿が島「それは、日本人のルーツを遺伝子のレベルで追求していった所、日本人の6割?近くの人の遺伝子に、韓国人だけしか持っていない「ある部分」があることを発見したということです。
残り3割近くは南方系、残るほんの数パーセントが純粋なる日本人、ということです。
さらにその北方系(韓国ルーツ)を追求していくと、はるかロシアにつながった人もいたそうであります」

おそらく研究の二次三次資料しか読んでいないのでしょう。韓国人だけしか持っていない遺伝子というのは寡聞にして聞いたことがありません。またロシアというとブリヤートですから、そうすると、日本人はブリヤート人と同じミトコンドリアを持っているが、中国人や朝鮮人とは異なるという研究でした。複数の研究の都合の良い部分を組み合わせているだけでしょう。

四条金吾「もし中国のODA廃止が決まったら創価学会のわれわれが支援しよう。
財務の額を今の二倍に引き上げれば可能だ。
まずは男子部の底力をみせつけてやろう。
福運のついている者は、財務がんばることによって更なる福が得られることを、世間にもっと知ってもらおう」

これは他スレなのですが、面白かったので取り上げました。四条金吾氏は、日本の対中国ODAが廃止されたら、創価学会が中国を支援するんだそうです


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