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常連は、どうコメントしたのか?(6)


『がんばれ公明党』で非常連が、中国・韓国・北朝鮮の反日姿勢に言及しました。それに対する常連のコメントのチェックの続きです。

公明新聞って知ってる?

ギターマン「(2)面には「中国・宗教活動に初の法規、信仰の自由・安定、団結の範囲内で」「ミャンマーで仏教サミット・軍政が政治に利用との批判も、政権批判で聖職剥奪」「法務省・興行目的の入国制限・人身売買対策を強化」だって」
23日付け(4)面の解説ワイドは、「日中対立と協力の構図」ですねー
ここ、「協力と対立」でなく「対立と協力」となっているのが、「対話と圧力」でなく「圧力と対話」だ、といったものとおんなじ発想であると、そのよーに推認してよろしーか」
 
ギターマン「貧富の差が拡大し、平等を旨とする社会主義の威信が低下。同党(中国共産党)はこれに代わるナショナリズムを盛り上げ、人々を引っ張っていかなければならなくなっている。中国をかつて侵略した日本はこのための格好の敵役だ」とまぁ、論説が付いてますねー
敵役、あだうち、おお!やっぱ、悪役が必要なんやね!なんにてもあれ
公明党は悪役を演じるきることができるのかあ!

まず公明新聞の記事を紹介していますが、公明新聞も中国の反日教育に少しは触れざるを得なくなったということでしょう。TVタックル他であれだけ放送されれば、仕方なくといったところでしょう(笑)

猿が島「「極右セクト」と本性現した公明珍聞」

猿が島氏にとって、中国国内の人権問題を暴露したり、中国の反日教育を報道することが、即極右となるようです。これでは………@(私)が、牧口先生の遺志を掲げるだけで、右翼呼ばわりされるのは、仕方がないところでしょう。しかし猿が島氏は、社民党支持者か共産党支持者そのものですね(笑)

次に与党合意した「憲法改正国民投票法案」(骨子)という記事に対して、

猿が島「やや、チラとタイトルだけ見てみましたが物騒じゃなあ。これってさ、いつもの「手」じゃん。<直ちに“憲法改正”ではない>ってことわさ、
「徐々に、知らぬ間に“憲法改正”します」
って読めるんだよねえ、サルには …」

猿が島氏は、憲法改正=物騒なことであり、憲法改正反対論者であることがわかります。しかし池田先生は毎日新聞で環境権の創設を訴え、公明党が加権論(増権論)を唱えているのです。猿が島氏は、社民党支持者か共産党支持者そのものですね(笑)

ギターマン「あそうそう、でサ、昨日の公明新聞の(1)面、来たよ、ついに来たよ〜女性の自衛隊隊員の方がやね、ついに来たんだよ!「感謝された医療技術支援・イラク復興」だって!
ソフトでマイルド、ラヴ&スマイルには弱いんらしいんだってね、ウチは、やったね!
でもさー、公明新聞ッてホント、すごいですよ、マジで、よくわかってんだもんなー」
 
猿が島「「女性の時代」を政治に利用すると、こーなるのかな。あの痘はね、いつもね、名誉会長の指導をテメエらの都合のエエように使うのな。スローガンばかり美しいのは、そのせいじゃね。
ソフトに誘導して、末端じゃ「平和の為に血を流そう!」って、今日日、血の気荒い青年部が吠えまくるかの様相はどしたパラドックスだろう。
策士じゃ、あやつらは…竹入にはじまり、あやつらは先天的にそのような魂(いのち)の持ち主なのかも…。自己正当化することにかけちゃ天災的だよ」

しかし………@(私)と、週刊誌と公明新聞や聖教新聞の報道の違いを議論していた頃とは、180度違う論調ですね(笑) かつて公明新聞や聖教新聞を正しい新聞と主張していた熱意は、どこへ消えたのでしょうか?


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